Vistaの音声認識の精度とマイク性能について

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今回、最初に、Vistaの音声認識をした時は、以前アカペラのデモテープを作製した時に購入したソニーのマイクを使用しました。最初、このマイクを使用した時は、非常に良い精度で、音声入力ができました。

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でもこのマイク、ずっと持ってないといけないので、手がだるい。

そこで、旦那に、家電量販店で、ヘッドセットタイプのマイクを買ってきてもらいました。値段的にはそんなに高いものではなかったです。

ところが、このヘッドセットタイプのマイクだと、なかなかうまく入力できない。なんでこれだとうまくいかないのかと、悩んだのですが、思いつくのは、マイクの性能くらいです。

SONYのマイクは、デモテープ作成用なので、そこそこ性能の良いものを買いました。値段は、6年前で、¥3800くらい。これです。

▼ ボーカル用ダイナミックマイクロホン F-V420icon

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一方、ヘッドセットタイプのマイクは、とりあえず入力できればいいからと、そこそこの値段で、¥1400くらいのものを買いました。

値段の差が、性能の差 ?

ヘッドセットタイプのマイクを使えるようにいろいろ設定を変えてみましたが、なかなかうまくいきません。結局、SONYの手持ちマイクで、入力しています。

ちなみに、今回自分が購入したのは、サンワサプライのマルチメディア PCヘッドセット MM-HS 506 NCです。サンワサプライのサイトでは、VISTA対応とは、書かれているのですが・・・・VAIOと相性が悪いのかな ?ああ、困った。

新しいヘッドセットを買うか、Atok対応の音声認識ソフトを買うか、ちょっと迷ってます。

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