I・O DATAの外付けハードディスク RHD-UX1.0Tを買いました

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先日、パソコンの調子がおかしくなった時に、データドライブを、丸ごとバックアップする必要性を感じたので、大容量の外付けハードディスクを買うことにしました。

あれこれチエックして、I・O DATAの外付けハードディスク RHD-UX1.0Tを、買いました。

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大容量のハードディスク

今回のハードディスクの条件のひとつは、パソコンのデータ用ドライブ500GBが、丸ごとバックアップ出来る容量であること。

出来れば、1TB以上。

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欲を言えば、ハードディスク自体が、RAID1でミラーリング出来る構成になっているものが欲しかったのですが、RAIDが使える外付けハードディスクとなると、とても高価になるので、RAIDはあきらめました。

eSATA接続のハードディスク

さらに、通常のUSB接続のほかに、最近は、eSATA接続というのがあるらしいですね。

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その方法で接続すると、内蔵ドライブのように、転送速度が速くなるらしい、と聞いて、eSATA接続が出来る外付けハードディスクを選ぶことにしました。

店頭で売ってない

で、家電量販店に見に行ったのですが、我が家がいつも買い物しているお店では、そもそもeSATA接続のハードディスクなんてのは、置いてありませんでした。

わざわざ取り寄せるくらいなら、ネットで買おうよ、ということで、I・O DATAのネットショップで、RHD-UX1.0を買ったわけです。

I・O DATAのネットショップ「I・O Plaza」って、メーカー直販なんですが、標準価格でなくて、意外と安いのも魅力です。

ビデオテープみたいに取り外し可能なハードディスク

もう一つ、RHD-UX1.0を買ってみようと思ったのは、カートリッジ式のハードディスクだから。

なんと、容量一杯になったら、ビデオテープみたいに取り外して、別のハードディスクと取り替え可能というのですから、恐れいります。

おもしろそうなので、気になって、買ってしまいましたよ。

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背表紙なんてつけた日には、本当に、ビデオテープみたいです。

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ほかにも、パソコン部屋は夏めっちゃ暑いので、空冷ファンがある方がいいかなとか。

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ソフトもいろいろついてるし。

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特に、今までI・O DATAの320GBの外付けハードディスクを使っていたので、EasySaverLEは今も使っていますが、使いやすいすぐれもののバックアップソフトです。

ということで、早速開梱レポートです。

I・Oデータ、RHD-UXシリーズ

I・Oデータの直販サイトで購入できます。メーカー直販なのに、意外と安い。

▼ RHD-UX1.0T

▼ RHD-UX750
▼ RHD-UX500
▼ RHD-UX320

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