FlexScanS2031W:ナナオ/EIZO:開梱レポート
さて、VAIO type R masterを開梱した次は、ナナオの直販サイトで購入した液晶モニターFlexScanS2031Wの開梱。

てっぺんのふたを開けたところ。

なにやらたくさんケーブルが・・・でも全部使うわけではないみたい。

梱包を取り除くと、いよいよFlexScan S2031W-HBKのおでましです。

出してみると、思ったより結構でかい。昨日から、「思ったよりでかい」ばっかり言ってるような気がします。

後ろ側にケーブルを通す場所があります。こういうのがあると、ケーブルがからまらなくて、結構ありがたいです。

届いた時の液晶の角度。液晶モニターの角度は、水平方向にぴったり垂直まではいきませんが、体感的にほぼ垂直まで起こすことができます。

type R masterのアクセスユニットの上にのせるので、上向きのままだと結構厳しいです。最初、調整せずに、写真の角度のまま置くと、見にくいなあと思ったので、別に買うにしろ、どこまで液晶モニターが起こせるかは、ふだん利用する際に、非常に気になる点だと設置してみてわかりました。
アクセスユニットにのせるとこんな感じ。

最終的にVAIO type R masterの設置はこのようになりました。

左から、メインユニット、アクセスユニットとその上に液晶ディスプレイ、手前にキーボード。さらに右端に、奥から、スピーカー右、ジョグコントローラー、マウス。
左のもう1個のスピーカーは60cmのテーブル上には置けず、ラック上のプリンターの隣に置くことにしました。
一応大きさとかは計算して、テーブルを購入しましたが、思ったより、type R masterが結構でかく、作業スペースがかなり狭くなってしまいました。
でもまあなんとかはまって良かった、良かった。
次回は、今回買い足したテーブルと、ラック。
▼ FlexScan S2031W-E ブラック|FlexScan S2242W

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